レッドウィング 100周年モデル

RED WING 100周年モデル



レッドウィング 100周年モデル
1905年、アメリカ中西部ミネソタ州のレッドウィング街に、チャールズ・ベックマンと14人のメンバーは一軒の靴工場を建てた。今やワークブーツの代名詞とも言える存在になったRED WINGの始まりである。
2005年、レッドウィングは記念すべき100周年を迎える。
その100周年を祝して、3タイプの記念モデルが発売されます。
各モデルはすべて2005足の限定生産。ラベルにシリアルナンバーが入ります。


レッドウィング100周年モデル【Horween Leather Model】
レッドウィング御用達タンナーのHorween Leather Company(ホーウィン社)。コードバンを生産する北米唯一のタンナーで、オールデンとの関係でも知られるシカゴの名門です。そこが同じく100周年を迎えるため、レッドウィングとホーウィンがコラボレーション。最強のワークブーツを生み出しました。艶やかな光沢が魅力のベジタブルタンド プルアップレザーのクロームエクセル(Chromexcel)を使用しているので、履きこむほどにすばらしい味わいが楽しめます。


レッドウィング100周年モデル【Leather Sole Model】
約4.13mmの厚さがあるイタリア製皮革をソールに使用したモデル。ソールにはオリジナルRed Wing マークの焼き印が入ります。ワークブーツのイメージを一新したスタイリッシュなシルエットに色気さえ感じます。


レッドウィング100周年モデル【U.S.A Centennial Model】
1950年代の発売以来、レッドウイングを代表するモデルとして君臨してきたRW8875, RW8877。このモデルにステッチドストームウエルトを使用し、ミッドソールをブラウンに変更するなど、現代風にアレンジしたモデルです。2005年春頃の発売予定です。

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